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ドリーム・オン・アイス2012 に世界王者揃い踏み

2012/05/17 00:00

 

 

 今年も、6月15日(金)から17日(日)に新横浜スケートセンターで、「フィギュアスケート日本代表エキシビション ドリーム・オン・アイス2012」を開催します。

 

 今年のゲストは、3月の世界フィギュアで、男子シングル優勝のパトリック・チャン選手と女子シングル優勝のカロリナ・コストナー選手!

 男女の世界王者が揃います

 

  

 

 迎え撃つ、日本代表も世界フィギュアのメダリストたちが出場し、氷上で華麗な競演を繰り広げます。

 

 詳しくは、公式ホームページ http://www.onice.jpでご確認ください。

 

 

 

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川内倫子展が東京都写真美術館ではじまりました

2012/05/14 07:03

 

東京都美術館で「川内倫子展 照度 あめつち 影を見る」がはじまりました。

 

約15年かけて撮りためたシリーズ《Illuminance》(イルミナンス)から最新作《あめつち》、《影を見る》まで約70点が紹介されています。詩的な日常光景を切り取り普遍的な生命の輝きへと昇華させる表現がさらに深まり、数々の瞬間の光景のなかに光と闇、生と死、過去と現在が交錯し、作品独自のイメージの世界が空間的に展開します。作家はいっそう光へ、光へと向かいます。7月16日まで。

 

 

作家の考え方に触れることができるトークショー(対談)は下記の通り

 

 5月25日(金)18:30~20:00

対談:内藤礼(現代美術家)×川内倫

会場:東京都写真美術館1階ホール

 

 6月22日(金)18:30~20:00

対談:原田郁子(音楽家)×川内倫子

会場:東京都写真美術館1階ホール

 

 ともに、本展半券をお持ちの方が対象で、当日10時から1階受付

にて整理券を配布します。 先着190人。
問い合わせは、東京都写真美術館TEL03(3280)0099。
 
 
 

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絵師100人展 おおぜいみにきてますよー

2012/05/04 08:47

 


      30日に開幕した絵師100人展。毎日大勢のお客様においでいただいています。当代の絵師が描き出す女性像はなぜがカワイイ女性たちばかりですが、見事というほかないほど、うつくしく、かわいい。

      日本人が描く女性は、こういう女性像になるのかなと思う一方で、こういう女性を描けるのは日本人しかいないのではと思ってしまうのです。
今年の絵師展でも、書き下ろしの作品を見に多くの人たちが、こぞってやつてきています。何故か、男性が多いのですが、絵師が描いた女性を見つめる目が真剣そのものです。みな静かに絵を見つめています。

      3月に開いた台北での絵師展でも、大勢のお客様にきていただきました。アジアでは絵師ブームと言ってよいほど、日本人が描く女性が人気です。

     2日には、この現代の女性像を描いた図録を搬入しました。ことしもなかなかの売れ行きです。昨年は、完売したため、買い求められなかった人に絵師展後に増す刷りした第一回展の図録も用意しています。

      ここでしか見れない、ここでしか出会えない至極の作品をぜひご覧ください。(カッシー)






   


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絵師100人展、ハ・ジ・マ・ル・ヨー 

2012/04/27 18:24

 

現代の絵師の涙の結晶である図録の入った箱です(産経新聞企画事業局)

 

 

第2回絵師100人展、ハ・ジ・マ・ル・ヨー

 

30日から秋葉原で始まる「絵師100人展」。今年で2回目となりますが、昨年の好評だった同展をさらにパワーアップして今年も開催いたします。

27日は、昨年お買い求めできなかった方たちのために、弊社9階の倉庫に愛蔵していました第1回展の図録の搬出作業をしました。20冊入った箱は、とても重く、企画事業局の男性社員がていねいに荷降ろしし、会場のアキバスクエアに運びます。第1回展の作品集でもあり、かなり記録的な内容です。

倉庫から一箱一箱を取り出しながら、この一冊の重さに想像しました。北海道から九州までに広がる日本の現代絵師は、いまの日本をどうみているのだろうか。といって硬い話を持ち出すわけではなくて、「この絵を見れば、ずばりいまの日本だぜー」というのが絵師の方々のお答えなのかもしれません。

ちょうど、東京・日本橋の三井記念美術館で、「北斎展」を開催しています。江戸の絵師だった葛飾北斎が蘇ったかのような質と量の展覧会ですが、北斎は、自分が喝破した江戸時代をこう描きたかったのだなと思わず想像させられる内容です。その一方で、北斎の絵には、当時の時代はこういう時代であったのだなという記録性も加味した内容にもなっているのです。

こう書いてきて、絵師100人展の絵もまた同じなのかもしれないと思うのです。各対象は若い女性が大半ですが、現代の浮世絵と思うとわかりやすいかもしれません。現代の日本女性の美しさを絵になぞらえて描き出す。その美しさもありますが、一方でたっぷりのかわいさ、そして見るものに迫ってくるパワー。いずれもす・ご・いとしか表現しようがありません(表現力がなくてゴメンナサイ)。

しかし、担当者に聞くと、日本の絵師はアジアに人気で、現在は台湾でも同様の絵師展を開催しているほどの人気です(現在も開催中。大変なものですね)。日本のアニメが大人気なのは知っていましたが、その絵師展を開くほどとは。実際に台北で絵師が開いたサイン会には、日本のアニメ大好きなファンが多数訪れる盛況ぶりだったと聞きます。若い方たちだけでなく、また絵心のない方、絵など興味はないわという方たちまで、一度ごらんになると驚かれるものがあると思います。それほど力のある絵が勢ぞろいしていますぞい。いま、生きる現代人に現代の北斎を知るためにも、ぜひご来場を。                                 (カッシー)

 

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旧江戸城跡(皇居東御苑)の迫力にビックリ!

2012/04/27 00:00

 

 クラシック音楽の中古CD漁りに夢中になっている“団塊オヤジ”です。CD漁り、続いております。

 

 

 

 先日、久しぶりにコダーイの組曲「ハーリ・ヤーノッシュ」(ジョージ・セル指揮クリーブランド管弦楽団)を聴きました。東欧のエキゾチックなメロディがいっぱい盛り込められていて楽しい曲ですね。

 以前から気になっていたのですが、第5曲の間奏曲の中のメロディが、何か他の曲とそっくりなんです。それが、奥村チヨのかつてのヒット作「終着駅」でした。“落ち葉の舞い散る停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり明日もひとり 涙を捨てにくる”という部分です。思わず笑ってしまいます。
 リストの交響詩「前奏曲」(カラヤン指揮ベルリン・フィル)を聴いた時にもハテナ?と思い、それが伊丹十三監督の映画「たんぽぽ」の中で使われていたのを発見した時にも笑ってしまいましたが、同じです。
 興味のある方は、ぜひ聴いてみてください!

 

 

<じいさん歩> 皇居東御苑(旧江戸城の本丸、二の丸、三の丸の一部)

 

 灯台下暗しというか、大手町に40年も通勤していながら皇居東御苑(旧江戸城の本丸、二の丸、三の丸の一部)に入ったことがありませんでした。

 先日、竹橋駅そばの平川門から入り、天守閣跡を経て大手門まで歩いてみました。お堀の外からはなかなか想像できなかったのですが、中に入ると江戸城のスケールの大きさと迫力に驚かされました!

 

 なかでも、石垣の綺麗さにはビックリしました。隙間なく、びっしり組み合わさった石垣は忍者でも登るのが難しそうです。これまで地方の城を結構見ていますが、さすがは江戸城!といった感じです。

 


 散歩コースがまた一つ増えました。
 

 

 なお、巡回中の平山郁夫展」は富山県水墨美術館で好評開催中です。

 

カズオス・クライバー>

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BEAT TAKESHI KITANO

2012/04/24 00:00

 

 

 お笑いタレント、ビートたけし

 映画監督、北野武

 そこに新たに、現代アートの美術家、BEAT TAKESHI KITANO

として新たな才能を披露してくれる、「BEAT TAKESHI KITANO 絵描き小僧展」が西新宿のオペラシティ アートギャラリーで開催中です。

 

 

 

 2010年にパリのカルティエ現代美術館で開催された個展に展示された絵画、オブジェに加え、版画24点を追加した、83点が展示されています。

 

 記者会見で、初挑戦の版画について聞かれた、たけしさんは「台から紙をはがす瞬間は、おねえちゃんのパンツをおろす時のように興奮した」とさすがのコメントでした。

 

 会場は遊び心に溢れた作品が並んでおり、誰にでも楽しめますので、是非、足をお運びください。

 9月2日まで。休刊日あり。詳しくはオフィシャルサイト、http://www.btk2012.jp でご確認ください。

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さいたま閨秀100選展

2012/04/22 14:05

 

    開会中のさいたま閨秀展で、新しいスタイルの作品を見つけた。石川妙峰氏の「月」と、浅川美彭氏の「薔薇」だ。

   「月」は、書面いっぱいに半円状の月があり、その中に、字の月の一部が小さく書かれてある。なかなか理解できなかつたが、説明を受けて納得した。作者はかなり月が好きで、月という字をどう書くか悩んだ末に、また考え抜いた末に生まれた書なのだろう。まさに前衛書だ。



  

 

  「薔薇」は、刻書として書かれた作品。赤と白の二色で縁取られた字は、
これまでの刻書とことなり、新しい形だ。会場を訪れた日本表象美術協会顧問の白本未知さんは、「なかなかですね。こういう新しい手法に刺激を受けますね。刻書でもこういう描き方があつたのですね」と驚いた様子だつた。

 



      従来の刻書とはかなり異なり、想像力を働かせてみると、緑色の花壇に赤と白の薔薇が咲いたようにも見える作品だ。




 

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第27回書のアート展、始まる

2012/04/18 23:09

 

■第27回書のアート展始まる

 

書の新しい形を生み出そうと始まった「第27回書のアート展」(産経新聞社、産経書のアート協会主催)が、東京・上野公園の東京都美術館で始まっている。


 

 

 

 

 

今回の展覧会には、毛筆、硬筆、創作、水墨画など全国から400を超える作品が寄せられ、来場者の目を楽しませている。東京都新宿区のアーティスト、原綾さん(80)は、「作品をみて字という表現方法にさまざまな応用があるのを教った。これを見て、いろいろ応用できるのではと思いました」と話した。

審査会員グランプリには、硬筆部門の難波涼風氏(岡山県)の作品が輝き、産経アート大賞には創作部門の安藤翠苑氏(富山県)、水墨画A部門の矢後雅秀氏(富山県)の作品が受賞した。

 

 

全国から400を超える作品が寄せられた書のアート展=東京・上野公園の東京都美術館

 

 

多数の作品を見ていると、形式に取らわれない自由度の高い表現方法として書が位置づけられているのを感じ、水墨画や人物画などの大作から、手紙といった小作品ながら、作者の思いを表現した作品であることがわかってくる。「実に面白かった。作品のなかには、コラージュ風のものや、光るものを使い、アマチュアだけでなくプロでも刺激を受ける作品が多い」と、扇に絵を描く扇面芸術のアーティスト、原綾さん(80)=東京都新宿区=はいう。

また、同じく扇面芸術家の伊藤寿子さん(38)=横浜市=は、「切り絵を多数用いていて、字の表現方法も多様化しており、固定観念からではなく、もっと自由に表現してよいということがよくわかる作品が多かった」という。

一方、手紙などの小品などに興味を持ったという押し花作家の輪湖もなみさん(50)=目黒区=は、「大作よりも、手紙などの日常的な作品に目がいき、書に対するイメージがずいぶんと変わりました。草花の中に書があるなど、形式的な書とは大きく異なる書のあり方がすてきですね」と話した。

 

 

 

 

同じく板橋区から来た主婦、山田裕美子さんは、「みなさんうまいなあ。書は型からはみ出してはいけないものと感じていましたが、何でもよいのだなと。こういう自由な書のアートは本当にいいなというのが印象です。こんな自由度の高い作品があってもよいのだと改めて納得しました」と話し、ジャンルを問わず、自由な表現に目を見張っていた。

会場には、作者の創作意欲が伝わってくる作品が多く、入場無料。23日まで。(柏崎幸三)

 

 

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さいた閨秀100選展

2012/04/17 20:03

 



さいたま閨秀展
開会祝賀会盛大に開かれる



    さいたま閨秀100選展が開幕した17日、さいたま市浦和区の浦和ロイヤルパインズホテルで関係者が出席した祝賀会が盛大にひらかれた。

      開会に先立ち、上田清司埼玉県知事は、ずつと3だった自身の書道の成績が、高校二年生の時に来た臨時講師に5をつけてもらったことにふれ、「不思議に思った友人が先生に理由を尋ねたら、上田の字は生きているからだ」といってくれた。そのときどれほど自信をもらったか忘れられない」といったエピソードを披露した。その上で、「日本の場合は、ツール(道具)ではなく、(いろいろなものが)道という精神文化になっていきます。書道も同じで、アートではなく、道。埼玉県の精神文化を表現していってほしい」と挨拶した。

 

 挨拶する上田知事

     杉山広産経新聞さいたま総局長は、「日本の伝統文化を守り続けるためにも、これからも若手のご指導をお願いします」と挨拶。来賓の小池大迹墨芳会会長は、「書道はベテランの人に頑張ってもらいたいが、これからは新人を発掘していき、芸術文化の世界を盛り上げていってほしい」と話した。

      乾杯に立った関田伸雄産経新聞企画事業局長は、「この会が、これからも30回、40回、50回と続いていくことを願ってやみません。そして書道が伝統文化の代表であり続け、それを支えるみなさんのご活躍を祈念しています」とあいさつ。




    出品者を代表して、牧尚苑氏は、「日本の伝統文化を守る気持ちで、これからも精進していきたい」と挨拶した。
  会はこのあと、カラオケ大会となり、いつもの筆を持つ手をマイクにもちかえて、のどのうまさを競った。

 

 


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さいたま閨秀展が開幕!埼玉県内の女流書家の作品一堂に

2012/04/17 19:14

 

  埼玉県内の女流書家の名品を一堂に展示する第28回さいたま閨秀100選展(産経新聞社主催、埼玉県後援)が17日、さいたま市浦和区の埼玉県立近代美術館で始まった。会場には、県内の会派、派を問わず、斬新で個性あふれる名品が多数寄せられ、書愛好家の目を楽しませている。

   書家の息づかいや、書への思いなどを感じさせる作品が多いなか、昨年3月にあつた東日本大震災を悼む作品も目立った。


   東日本大震災のため卒業式を中止した立教新座中学。卒業式に代わり生徒に送った言葉が、「卒業式を中止した立教新座中学校3年生諸君へ」。同校の渡辺憲司校長が卒業生に送った言葉を佐伯方舟氏が、書にした。みずみずしい感性とともみに力強さを感ずる作品ど、「(東日本日本大震災を受けて)地球人とはなにか。地球上に共に生きるということは何か。そのことを考えます」というメッセージ性の強いこの書は、見るものの足をとめ、考えさせる作品だ。
 

 


  また、連続27回出品の秋山渓川氏の作品「杷酒」は、師匠であった田中松亭氏が書ひいたことばだ。「師匠が書いたこの言葉が私も好きで、自分の書風にもあっており、今年はこの字を書かせていただきました」と秋山氏。

 


   今回初出品のと斎藤梅苑氏作「彩」。埼玉県が好きでこの字をかいたという斎藤氏。「昨年、大震災が起こり、暗い気持ちになりました。この気持ちを少しでも明るくなって欲しいという願いから、この字を書きました」。彩の国の埼玉県。書家もまた書の立場から、被災地の早い復興を願っている。

 

 

 


   昨年夏に病気で亡くした娘を弔うために、この書を書いたという石井松苑氏。仏教用語である「妙法」という言葉に、自分自身が願う、平和、安寧の気持ちを込めた。というのも、「闘病の末に亡くなった娘の安らかな旅立ちの意味も込めた」からだ。「最愛の娘を亡くし、その傷みで筆が持てなかった」。ようやく筆をもつことができたときに浮かんできた言葉が「妙法」だつた。まさに鎮魂の書だ。
初日は、夫の産経国際書会常務理事の石井長慶氏とともに会場を訪れ、作品を見つめた。

 


   太平洋戦争で父を亡くした。その父が亡くなったミャンマー(旧ビルマ)にはまだ平和が訪れていない。「何にもまして平和が一番。昨年の東日本大震災もそうですが、いつも平和であるよう願っています」と小金澤郁子氏。

 

 

    脳梗塞の疑いで入院したのが今年の一月。幸い、病気は重くはなかったが、気を揉んだのが、書のことだった。退院できたものの、閨秀展締め切りまで、あと15日しかなかつた。「入院中、書のことが気になり、ずっと構想を練っていました」と渡辺司幸氏。娘が裁断してくれた紙に、好きな松尾芭蕉の五句を書いた。「しゆじんの龍をまず書いて、五つの句を書いて行きました」と司幸氏。構想通りに書くことができ、満足のいく作品に仕上がった。
 

 

 

 

    「昨年の東日本大震災でたくさんの方々が亡くなられました。その方々の魂の鎮魂のために書いたのが、この作品です」と浅井順歩氏。一気に書き上げた作品は、力強く、男らしい書に仕上がり、初出品ながら多くの人の目を引く。「二本の筆を使い、鎮魂の気持ちを込めて書きました」と話す。
 

     書を通じての海外文化交流にも参加して10回になる。中国ベトナムハワイ、沖縄で書を披露し、昨年は訪れたチエコで小学生、中学生と一緒になって書を書いてきた。なかには、白Tシャツに書を書き、たいへんよろこばれたという。「これからも書を書き続けていきたい」の抱負を述べていた。


  会場には、静かな空気が流れ、来場者も優しい目で作品を見守っていた。展覧会は22日(日)まで。入場無料。(柏崎幸三)

 

詳しくは、いべさんHPへ!

 

 

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